Archive for the ‘Windows Phone’ Category

Windows Phone Apps Art Galleryが公開されています。こちら

Windows Phone Apps Art GalleryはWindows Phoneアプリケーションを作成する際に利用可能なフリーの素材ですね。

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上記のようなポータルとなっており、フリーで利用可能な素材がさまざまなグループに分けられていて探しやすくなっていますね。

こういう素材は助かりますねー。

ということでメモ。

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Microsoft XNA Game Studio 4.0 Refreshが公開されています。こちら

XNA Game StudioはMicrosoftのコンシューマー向けゲーム機であるXBOX360や先日公開されたマイクロソフトのスマートフォンプラットフォームWindows Phoneでゲームを開発を行うためので統合環境ですね。

今回は主にバグフィックスや既にWindows Phone環境およびVisual Basicのサポートということで、こちらは既にWindows Phone SDKの中に含まれているものと同等のものと思われます。

こちらはこちらできちんと統合されているようですね。

というワケで一応メモ。

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そんなワケでまた本を買ってきました。

今回はこの2冊。

まずはこれ。

日本マイクロソフトの田中達彦さんWindows Phone ゲームプログラミングですね。

Windows Phoneの概要からXNAそしてSilverlightでゲームを開発する方法について書かれた書籍でした。

もし、私はWindows Phoneのゲームについて理解していなかったらそれはすべて田中さんのせいですw

そして、もう1冊はこちら。

WEB+DB PRESS Vol.64ですね。今回はUIデザインの基礎知識が特集されているということで非常に興味深いのですが、特に注目が小野さん(@onos)のLINQの記事ですね。

私がLINQについて理解していなかったらそれはすべて小野さんのせいですw

というワケで今回もこの2冊でいろいろと勉強させていただこうと思います(^^)

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ネタ元:cnet

Web版のWindows Phone Marketplaceが公開されています。こちら

こちらはWindows Phone 7.5(開発コード「Mango」)のアップデートに先立って刷新したオンライン版のWindows Phone Marketplaceですね。

元々は端末やZuneなどの接続ツールからダウンロードして利用する形だったのが、Webベースにすることで検索が行えたり、ブログやFacebook、Twitterといったソーシャルメディアからもお気に入りのアプリを共有することができるようになったそうな。

加えて、履歴の追跡や端末変更の際の再インストールなどの支援昨日もあるそうな。

ちょっと確認しとかなきゃ・・・というワケでメモ。

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Windows Phone SDK 7.1が公開されています。こちら
(2011-09-29 7:00追記:リンク先のページの下のほうにISOイメージへのリンクもあります。 直リンクはこちら。)

Windows Phone SDKはマイクロソフトのスマートフォンプラットフォームのアプリケーションを開発する開発ツール群ですね。

Windows Phone SDK 7.1は最新のWindows Phone OS 7.1に対応した無償で利用可能なSDKですね。

これらのツールには

  • Visual Studio 2010 Express for Windows Phone(VSがインストール済みの場合はVSへ統合される)
  • Expression Blend for Windows Phone(Blendがインストールされている場合はツールのインストール前に一度削除が必要)
  • Windows Phone Emulator

の他に

  • Application Deployment Tool
    エミュレーターやAppHubに登録することでアンロックされた実機へのアプリケーション配置を行うツール
  • Windows Phone Developer Registration Tool
    AppHubへの登録したLiveIDを使用して手持ちの実機を開発用にアンロックするツール

などが含まれています。

待ってました!というワケでいよいよRTWですねー!

そんなワケでメモ。

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Silverlight for Windows Phone Toolkit–Sept 2010が公開されています。こちら

Silverlight for Windows Phone ToolkitはWindows Phoneなどから利用できるコントロール集ですね。

通常のWindows Phone SDKとは開発サイクルが異なるので注意が必要ですね。

今回も前回からおよそ1ヶ月せずのUpdateでしたねー。

ちょっと気になるものもあるのでチェックしてみよう・・ということでメモ。

2011-09-24 17:30 追記:

こちらのリンク先ですが、よく見てみるとリンク先が1年前のものでした。
失礼いたしました。

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前回ポスト:Windows Phone(IS12T)が割れてもた。

Windows Phoneが修理から戻ってきました。

前回スクリーンが割れてしまってにっちもさっちもという感じでしたが、こちらはほぼ新品のスクリーン・・・というかなんだか筐体も新品ぽいので修理報告書を確認してみると・・・

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交換部品 基板セット・タッチパネルモジュール・サイドキー・フロントケース・USBコネクタキャップ・・・ってどれが元のIS12T部品なんだろう(^^;

当然自然故障じゃなかったので有償修理だったんですが、保証サービスに加入していたので無償で行ってもらえました。 入っててほかったー(^^;

というワケで当然元のアプリやデータなどはすべて無くなってしまっています。
といってもPeople Hubはクラウドですし、メールも同じく、あとは個々のアプリのデータなのでゲームなどしない私にはほとんどないも同然(^^;

というワケで前回修理に出した際に一緒に保護シートも注文しておきました。

デモなどで利用する場合もあるので、光沢ではない無気泡保護シートなんですが、前回同様、驚くほど簡単に貼れました(^^)

というワケで、これまで利用していたものはまた開発機へと戻って、無事復活。

いやー、購入時にしか入れないそうなのでつくづく保証サービスは入っておいてよかったぁって感じでした(^^)

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現在、私は利用しているWiMAXのモバイルルーター、Road-8000に対して、手持ちのWindows Phoneのいくつかが接続できないという現象が発生しました。

具体的には

  • HTC HD7
  • FUJITSUTOSHIBA IS12T

の2台になります。

いろいろと設定を変更して試してみたところ・・・・どうやらモバイルルーター側無線LANチャンネルの設定に原因がありそうな感じでした。

もともと、URoad-8000側の管理ページで確認したところ、無線LANのチャンネルが工場出荷時のp設定ではAutoとなっていました。
こちらを適当に変更してみると・・・上記の両方の機種とも何もなかったかのように接続ができるようになりました!

というワケで、もし接続がうまくいかない方がおられたらお試しくださいませ!

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Expression Blend Preview for Silverlight 5が公開されています。こちら

Expression Blendはデザイナー向けツール群であるExpressionの中の1製品で、Silverlight/WPF/Windows PhoneなどのXAMLによるUI開発支援ツールですね。

また、こちらのツールは英語版のSilverlight 5専用のExpression Blendとなっており、Silverlight用のSketchFlowも含んでいるようで、Expression Blend 4はside-by-sideでインストールできるようですね。

そのため、Silverlight3/4やWPFといったアプリケーションの開発には従来通りExpression Blend 4をご利用ください・・とのこと。

いずれもやはりPreview版ではありますので、インストールについて注意が必要ですね。

とはいえ、そろそろSilverlight 5の動きも活発化してきましたねー。

ということでメモ。

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Microsoft Speech Platform SDK Version 11が公開されています。こちら

Microsoft Speech Platform SDKはその名前の通り、スピーチによるアプリケーションの制御をサポートするアプリケーションを開発するためのSDKのようです。

いろいろと調べて見ると、これらのテクノロジーはMicrosoft TellmeやLync, Windows Phoneなどさまざまな技術から利用できそうな感じですね。

私もまだ詳しく見ていないのでよくわからないのですが、ちょっと気になったのでメモ。

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