SQL Server 2008 R2のTry Itポータルが公開されています。

SQL Server 2008 R2のTry Itポータルが公開されています。こちら

こちらはマイクロソフトのRDBMSであるSQL Serverの次期バージョンCode Name “Denali” CTP3や次期バージョンの開発ツールであるCode Name “Juneau”のダウンロードサイトとなっていますね。

それ以外にもDenaliのFeature Packなども公開されているようですし、SQL Server 2008/2005に関するサイトにもリンクされているようです。

SQL Serverについてはここってことなのかな?(^^;

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Windows Server 2008 R2 Try Itサイトが公開されえいます。

Windows Server 2008 R2 Try Itサイトが公開されえいます。こちら

Windows Server 2008 R2はご存じの通りMicrosoftのサーバーOSですね。

こちらのサイトではトライアル版の2008 R2をはじめ、トライアル版のVHDイメージやVirtual Labsなどさまざまな方法でトライできるための情報が集約されているようです。

ちょっとどんな感じなのかなーと試してみるにはちょうどいい感じですね。

というワケでメモ。

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SharePointとWindows Azureの開発トレーニングキット(英語)が公開されています。

SharePointとWindows Azureの開発トレーニングキット(英語)が公開されています。こちら

Windows Azureはマイクロソフトのクラウドサービス(PaaS)ですね。そして、SharePointはワークフローポータルサーバー製品ですねー。

こちらのキットはこれらのアプリケーションやサービスを利用するためのトレーニングキットのようですね。

Aug. Updateということでメモ。

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Windows Azure Toolkits for Windows Phone, iOS, Androidが公開されています。

Windows Azure Toolkits for Windows Phone, iOS, Androidが公開されています。

Windows Azure Toolkit for Windows Phone(v1.3.0)がこちら
Windows Azure Toolkit for iOS(v1.2.1)がこちら
Windows Azure Toolkit fopr Androd(初登場)がこちら

Windows Azure Toolkit for devicesはその名前の通りWindows Azure上で展開したサービスを各種スマートフォン・モバイルデバイス環境で利用を支援するツールキットですね。

Window Phoneしかり、Androidしかり、iPhone,iPod touchなどのiOSしかり、それぞれデバイス側の開発環境はプラットフォームの違いもあり、開発方法が異なることはしょうがないとして、接続するクラウドサービスはこういったツールキットを利用することで統一したサービス構築を行うことができますね。

というワケでこちらもメモ。

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.NET Micro Framework version 4.2 RC2が公開されています。

.NET Micro Framework version 4.2が公開されています。こちら

.NET Micro Framework は組み込み環境で.NET開発が行えるフレームワークですね。

こちらも以前から興味津々ではあったんですが、なかなか手を出せなかったんですよね。

というワケでこちらもメモ。

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Microsoft Dynamics CRM 2011 Software Development Kitが公開されています。

Microsoft Dynamics CRM 2011 Software Development Kitが公開されています。こちら

Microsoft Dynamics CRMはその名前のとおりマイクロソフト製のCRM(Customer Relationship Management)ソリューションですね。

こちらのSDKではDynamic CRM platformでのアプリケーション開発キットですね。

今回はAzure Access Control Services 2.0に対応したようですねー。

というワケで実はあまりDynamic CRMは明るくないんですが、一応チェックしておこうっと。

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Windows Azure SDK for PHP v4.0.2が公開されています。

ネタ元:Windows Azure’s Silver Lining

Windows Azure SDK for PHP v4.0.2が公開されています。こちら

Windows AzureはMicrosoftのクラウドサービスで実行環境やストレージ・データベース・認証等が利用できるPlatform as a Serviceですね。

Windows Azure SDK for PHPはPHP環境からWindows Azureを利用するためのSDKですね。

Windows Azureは.NET環境だけではなく、さまざまな環境から利用できるよう相互運用シナリオを非常に意識したアーキテクチャとなっており、そのままでもPHPやJava、そしてクライアントや他サービスからも利用できるよう、RESTによるAPIでさまざまなサービスを利用することが可能です。

ですが、やはり毎回RESTのAPIを一つ一つ制御するよう、それらをラップし使い勝手がよいライブラリなどが多くの環境で公開されています。

こちらはそのPHP版の実装の1つということですね。

2011-08-14には公開されていたみたいですが、見逃していました(^^;

そしてネタ元のBrianのポストではこれらを解説しているようですね。こちら

というワケでこちらもメモ。

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Microsoft Unveils “Windows 8” to Worldというビデオが公開されています。

Microsoft Unveils “Windows 8” to Worldというビデオが公開されています。こちら

Windows 8はMicrosoftの次期クライアントOSの仮の名称ですね。

以前公開されたビデオではメトロデザインのUXのみ確認できましたが、こちらのビデオでは私もまだザッピングでしか見ていないのですが、もう少しいろんな挙動が確認できそうです。

後で時間がとれたらゆっくり確認しよう・・・ってことでメモ。

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SQL Server “Denali” CTP3新機能ダイジェストが公開されています。

SQL Server “Denali” CTP3新機能ダイジェストが公開されています。こちら

SQL ServerはMicrosoftのRDBMSですね。 SQL Server コードネーム”Denali”は次期バージョンのSQL Serverですね。

こちらのCTP3ベースの新機能ガイドがとてもわかりやすい自習書シリーズで、もちろん日本語で登場です。

こちらも手っ取り早く新機能を知りたい人には最適なドキュメントですね。

というワケでメモ。

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Python Tools for Visual Studio 1.0が公開されています。

ネタ元:Somasegar’s WebLog

Python Tools for Visual Studio 1.0が公開されています。こちら

Python Tools for Visual Studioはその名前の通り、Visual Studioで動的言語であるPythonの開発を行うことができる統合開発環境(Integrated Development Environment:IDE)ですね。

こちらはフリーかつオープンソースのVisual Studio用プラグインとなっており、CodePlexで公開されています。

サポートしているのはCPythonとIronPythonとなっており、インテリセンスを使った開発や”Find all refs”ということでVS開発でとても便利な機能「定義へ移動」やオブジェクトブラウザーなどが利用できる他、ローカルおよびリモートデバッグなど豊富な機能が盛り込まれているようですねー。

機能一覧を見ただけでも便利そうなんですが、静的言語に迫る勢いでIDEが進化しているようですねー。

というワケでメモ。

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